私たちは、文京区こどもに関する条例施行に合わせて、出前授業やワークショップを実施します。
主な活動内容
1. 子どもの権利を理解するための出前授業
2. 子どもの声の可視化(声マップづくり)
3. 中高生・大学生ボランティアの育成・参画支援
国際子ども権利センター(シーライツ)の代表理事甲斐田万智子氏、お茶の水女子大学宮里暁美先生、地域研究・家族政策の社会学者の江藤双恵氏をアドバイザーとして参加いただきました。
2026年は、お茶の水女子大学宮里暁美先生に相談をし授業コンテンツ検証を進めていきます。
団体の目的:
こえまっぷは、子どもが自分の気持ちに気づき、安心して声を届けられる社会の実現を目指す団体です。
子どもを「権利の主体」として尊重し、日常の“もやもや”や願いを表現に変える機会をつくり、「自分の声には意味がある」と実感できる環境づくりに取り組んでいます。また、大学生・中高生が子どもと関わりながら学ぶ多世代協働の仕組みも重視しています。
活動情報
| 団体名 |
こえまっぷ |
| 団体名(ふりがな) |
こえまっぷ |
| 団体分類 |
ボランティア団体 |
| 所在地域 |
文京区全域 |
| 活動分野 |
国際・人権・男女共同、子ども、IT・科学・経済 |
| 主な活動場所 |
文京区内施設、小学校、幼稚園、保育園、他 |
| 対象 |
子ども、青少年 |
| 活動日・時間 |
毎月4回程度(不定期) |
| 入会金 |
なし |
| 会費 |
なし |